top of page
職人風景ミックス_edited.jpg

各種研修コースについて

代表的な住宅基材は大きく木材と石材に分類されます。

木材は床、廊下、縁側、階段、浴槽、玄関戸、門(門柱)などに用いられ

床であれば無垢、浴槽であれば檜など用途により木材も変わります。

石材は木材同様に住宅基材として用いられますが、

屋内外や水回りなどで天然石の大理石、御影石、

人口石のタイル、砂岩、ライムストーン、スレートなど変わります。

当協会では「石材・タイル」「フローリング」「白木」の修繕技法を

各種研修コースとして設けることで日本古来の住宅修繕技法を承継し

日本文化の持続に寄与する事といたしました。

bottom of page